今の気分はこんな感じです。ちなみにスペイン語圏の寿命は日本に続く第2位だそうです。明るい気持ちって大切なのかもしれませんね(^^)。↓

作業はスタバですることが多くなりました。でも、日本のように椅子がたくさん準備されているところならいいんですけど、海外では、スタバでもバルでも結構ごったがえしています。

お茶の時間のピークの時は、隣の人との距離は30センチくらいです。

カフェ、レストラン、公園、空港などで隣の椅子が微妙に空いてるかな…?と気になるときは、何て言いますか?

おそらく「Can I sit here?」とか「Can I take this chair?」と考えるかもしれません。

ですが、ネイティブっぽい表現は、「Is this seat taken?」になります。意味は「ここ空いてますか?」という意味になります。

答え方はYesだと、「空いていません」という意味になって、Noだと、「空いていますよ」という意味になります。

一瞬、「No」と聞いたら、空いていないのかと思いますが、「Is this seat taken?」を「この席はもう取られていますか?」と考えたら分かりやすいかもしれません。

 

「誰かに(席を)とられていますか?」「誰か座っていますか?」「誰かの席ですか?」と考えると…

答えは「いいえ」なら、誰も座っていない=あなたが椅子を使っていいということになりますね(^^)。

海外では、カフェやバルのカギが壊れていることやティッシュがないことは結構当たり前です。そんな時はこのフレーズを使います↓

「トイレのカギが壊れてるよ」は英語で何て言う?~1860年から続くタラが有名なバルにて

 

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