「~すべき」って微妙な表現で、強く言いすぎてしまったら

相手に悪い印象を与えてしまうようです。

 

日本語なら、もうニュアンスが分かっているので、使い分けができますが、

英語だとどうしてもShouldとかHave to をパッと言ってしまうこともあります。

 

今日は「~すべき」の色々な使い方について見てみます(^^)

 

I probably should stay home this afternoon.

多分、今日の午後は家にいた方がいいかも。

 

Shouldの前にProbablyとつけるだけで、柔らかい表現になります。

 

さらにShouldの表現を和らげる表現に

I’m not sure if I shouldが使えます(^^)

 

I’m not sure if I should send my daughter to an English class activity at school.

娘を放課後の英語クラスに通わせるべきかな…

 

これは、「ちょっと迷っている…」というニュアンスになります。

実際に、娘の小学校では、放課後のアクティビティがあって、

英語、工作、体操などが選べます。

 

周りの人達はほぼ英語をやるみたいなんですけど、英語…うーん…

まあ本人に選ばせるのが一番いいのでしょうか。

スペインでは、ほとんどの学校が「バイリンガル」を謳っています。

 

ですが、実際にバイリンガルの学校に通っている人に聞くと、

英語のクラスでは歌や色しかやっていないということです。

年齢にもよると思いますが、バイリンガルの学校ならもっとペラペラしゃべれるようになるのかなとちょっと期待しています…

 

I’d better quit smoking before it’s too late.

手遅れになる前にタバコはやめたほうがいいかな。

 

Had betterには強い意味があるのですが、自分の行動には結構使えます。

 

I’d better leave now before I get too drunk.

酔っぱらってしまう前に、もう帰った方がいい。

 

こんな色々な使い方もありますよ♪

 

PS

 

Should I tell my husband about my blog?

夫に私のブログのことを話した方がいいかな…

 

ブログをやっていることは言っていますが、夫は「好きなことできるのはいいね(^^)」くらいの感じです。

いつか全部公開する予定なんですけどね(^^)

 

 

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